最終更新日/2021年9月22日(更新履歴は最下段をご覧下さい)

 

いと高き方の隠れ場に住む者は、

全能者の陰に宿る。

私は主に申し上げよう。

「わが避け所、わがとりで、

私の信頼するわが神。」と。

主は狩人のわなから、恐ろしい疫病から、

あなたを救い出されるからである。

(詩篇91篇2節〜3節/新改訳)
 

世界に蔓延し、日本でも広がりつつある疫病の

息に向けて、私たちに智慧と勇気、そして忍耐を

お与え下さい。

あなたを避け所とする歩みが、守られますように。

一日も早く、疫病の終息をお与え下さい。

主イエス・キリストのお名前によって祈ります。

アーメン

 
水戸無教会聖書集会

<集会休会のお知らせ>

 2021年9月12日(日)から集会を再開する予定でしたが、茨城県に緊急事態宣言が出されているほか、茨城県独自の非常事態宣言も出されております。こうした事態を受けて、水戸無教会聖書集会では、9月12日(日)に続き、9月26日(日)に予定されておりました集会も、休会と致します。

 皆様のご健康が守られ、新型コロナウイルス感染症が早期に終息しますことを心からお祈り申し上げます。

 

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○水戸無教会聖書集会では、日本キリスト者医科連盟「教会における新型コロナウイルス感染症対策ガイド」に沿った対策を実施致します。 ↓↓

ダウンロード
新型コロナウイルス感染症対策ガイドライン(日本キリスト者医科連盟)
新型コロナウイルス感染症対策ガイドライン.pdf
PDFファイル 455.6 KB

○集会の会場は、当分の間、水戸南町コミュニティホール(水戸市南町二丁目2−27)と致します。下記の地図をご参照下さい。↓


<集会報告 2021年7月25日>

 7月25日に、今年8回目の集会が行われました。感染症対策ガイドラインに則って、慎重に行いました。

 聖書講解は、星野光利兄による「コリントの信徒への第二の手紙講解第5回」(讃美歌9番、158番/聖書 第二コリント3章1〜3節/司会 萩野谷芳子)です。

 星野兄は、コリントの信徒への第二の手紙を取り上げ、塚本虎二の「コリント後書講義」(軽井沢講演 皆川とし子筆記筆記、1936年)を引用しつつ講義をされました。

 コリント後書は、難解で分かりにくい書であると言われていますが、それは、この手紙を書いた時の、パウロの置かれた状況が分からないことに原因があります。その一方で、パウロの人間としての喜怒哀楽がはっきりと現れており、パウロという人間が良く分かるという面もあります。

 今回の講解では、3〜7章を取り上げて、塚本先生の講義録をもとに説明されました。

 塚本先生は、パウロが、コリントの信徒に対して「あなたたちはキリストの作品であって、私たちはただそのお手伝いをしただけだ」と語ったとされます。「キリストの作品だからこそ、キリストの命が存在している」のであり、この手伝いをした資格は、神から来たものであるとし、自分の使徒職が神によるものだと説明します。

 また、パウロは、「わたしは新しい契約(新約)の世話役になったけれども、文字(言葉)の世話役になったのではなく、霊の世話役になったのである。文字は殺し、霊は生かす。」と述べています。ここで言う「霊の働き」とは、人の命の根源であるイエス・キリストへと導く働きを指します。これは、神のみがその能力を所有しておられる故に、神の業です。

 塚本先生は、神の霊と聖書の関係を取り上げ、「わたしは聖書は神の霊をもって書かれたものと信じている。しかし、『こう書かれているからこう』というのはいけない。精神をもって書かれたのであるが、書かれたものは精神ではない。精神を表しても言葉になるとそれは死んだものである。言葉はどうでも取れる。言葉とはそう言うものである。」として、聖書解釈の難しさを指摘しています。

 そのため、聖書を学問的に熱心に研究したのですが、「しかしわたしに聖書が解ったのは、聖書を学問的に研究した結果ではなく、人生の悩みを通った時、初めて聖書が解ったような気がした。この時に霊によって聖書を読むとはどういうことか、自由に聖書を解釈するとはどういうことかが解った。」とされました。以上

 なお、Skypeによるライブ配信を行い、遠方の兄姉が参加して下さいました。ご希望の方には、集会配布資料、音声ファイルをお送りすることも出来ますので、「問い合わせ」のページから、メールでご連絡下さい。

 次回は、9月第2聖日(9月12日/休会)となります。

 


<9月22日(水)の家庭礼拝の手がかりとして>

 神様のお名前を心から讃美致します。

 皆さま、お元気でいらっしゃいますか?

 

 年初から、「家庭礼拝の手がかり」の一環として、内村鑑三の「一日一生」を毎日掲載して参りました。新型コロナウイルス感染症対策として休会が継続する中で、家庭礼拝の助けになることを意図したものです。

 4月からは、集会が再開されましたので、「一日一生」は、水曜・金曜・日曜に掲載したいと思います。ご理解頂ければ幸いです。

 

 家庭礼拝の手がかりとして、内村鑑三の「一日一生」から、9月10日〜9月22日の部分を下記に掲載致しました(これまでの掲載分は、「無教会論集」のページでご覧頂けます)。また、讃美歌365番(伴奏のみ)と、「四福音書によるイエスの復活」(小山祐子)を、自動読み上げ音声で聞くことができます。

 

 このホームページの「講演&讃美」には、集会で歌われた讃美歌が多数登録されていますので、集会の歌声に合わせて讃美することができます。また、過去の講演のビデオを見ることもできます。「音声メッセージ」には、これまでの集会で語られた講話の概要を、自動読み上げ音声で聞くことができます。併せて、ご利用下さい。

 それぞれの場所にあって、互いに祈り合い、讃美し合って、神様を礼拝しましょう。

 

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2021.9.22

 

わたしたちの主イエス・キリストの力に満ちた来臨を知らせるのに、わたしたちは巧みな作り話を用いたわけではありません。わたしたちは、キリストの威光を目撃したのです。荘厳な栄光の中から、「これはわたしの愛する子。わたしの心に適う者」というような声があって、主イエスは父である神から誉れと栄光をお受けになりました。わたしたちは、聖なる山にイエスといたとき、天から響いてきたこの声を聞いたのです。

(ペトロの第二の手紙1章16~18節)

 

世間一般の人の云ふやうに奇蹟は全くないものとすれば如何ですか。是は宗教上の信仰を其根本(もと)より破棄する事であると思ひます。宗教が世に存在する理由は、即ち私共が之を要求するの理由は、其中に超自然的、超人間的の勢力があるからで御座います。若し自然以上に私共の頼るべき勢力が無いとすれば、私共は科学をさへ研究すれば別に宗教を学ぶの必要は御座いません。若し又人より外に頼るべき存在者がないとするならば、私共が如何程人の世の無情を唱へても無益の事であります。人の天性が自づと宗教を要求する所以は、彼に自づと超自然的の勢力、即ち奇蹟のある事を信ずるの本心があるからでは御座いませんか。

(内村鑑三「一日一生」9月22日)

 

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2021.9.19

 

神はこのキリストを立て、その血によって信じる者のために罪を償う供え物となさいました。それは、今まで人が犯した罪を見逃して、神の義をお示しになるためです。このように神は忍耐してこられたが、今この時に義を示されたのは、ご自分が正しい方であることを明らかにし、イエスを信じる者を義となさるためです。

(ローマの信徒への手紙3章25~26節)

 

然り人は信仰に依りてのみ義とせらるゝなり。儀式に依るにあらず、血肉に依るにあらず、位によるにあらず、学識に依るにあらず、行に依るにあらず、只十字架の辱めを受けしナザレのイエスを信ずるに依るのみ。これ迷信の如くに聞えて真理中の真理なり。人の経験中の最も確実なるものなり。我れ此の福音を信ずるは聖書が斯く云ふが故にあらずして、我の全性が之に応答すればなり。我の経験が之を証明すればなり。歴史が之を確かむればなり。自然が之を教ふればなり。然り信仰!信仰に依らずして人の救はるべき道あるなし。

(内村鑑三「一日一生」9月19日)

 

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2021.9.17

 

わたしたちとあなたがたとをキリストに固く結び付け、わたしたちに油を注いでくださったのは、神です。神はまた、わたしたちに証印を押して、保証としてわたしたちの心に〝霊〟を与えてくださいました。

(コリントの信徒への第二の手紙1章21~22節)

 

パウロの謂ゆる「霊の質(かた)」とは、信者の復活体の元始(はじめ)であって其核心(がいしん)とも称すべきものである。信者は之を受けて既に復活体の元質を受けたのである。「霊の質」の成長発達したる者、それが復活体である。復活体は死後に於て奇蹟的に上より被(き)せられる者ではない。その元質は信者が信仰状態に入りし其時に既に与へられし者であって、死後にその完成に達するものである。かくして信者の復活は半ば未来の希望に属し、半ば既成の事実である。信者は既に復活の原質を握る者にして、同時に又主と共にその栄光を以て顕はれんことを俟つ者である。信者はその肉体に於て既に復活隊の種子(たね)と其核心とを有つ者である。彼は今既に復活されつゝある者である。

(内村鑑三「一日一生」9月17日)

 

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2021.9.15

 

君候に依り頼んではならない。

人間には救う力はない。

霊が人間を去れば

人間は自分の属する土に帰り

その日、彼の思いも滅びる。

いかに幸いなことか

ヤコブの神を助けと頼み

主なるその神を待ち望む人

(詩篇146篇3~5節)

 

神の人モーセの墓を隠して之を人に知らしめず、預言者エリヤを火車(ひのくるま)を以て天に迎へし神は、ペテロ、パウロをも無名の所に無名の死を遂げしめ給ひしならん。二者ともにキリストの忠実なる僕、彼らの最も忌み嫌ひし所のものは、人に崇拝せらるゝ事であった。神は凡てであって、人は皆無である。神の充実なるに比ぶれば、人は空の空なるものである。我ら神を追求(おいもと)むる者の眼には人が大きく見えてはならない。

(内村鑑三「一日一生」9月15日)

 

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2021.9.12

 

なぜなら、律法を実行することによっては、だれ一人神の前で義とされないからです。律法によっては、罪の自覚しか生じないのです。ところが今や、律法とは関係なく、しかも律法と預言者によって立証されて、神の義が示されました。すなわち、イエス・キリストを信じることにより、信じる者すべてに与えられる神の義です。そこには何の差別もありません。人は皆、罪を犯して神の栄光を受けられなくなっていますが、ただキリスト・イエスによる贖いの業を通して、神の恵みにより無償で義とされるのです。

(ローマの信徒への手紙3章20~24節)

 

逆説の如く見えて真理中の真理なることは、人は自ら努めて善人たる能はざること是なり。罪に依って孕(はら)まれ罪の中に成長せし人が、自己の努力にのみ依って罪より脱せんとするは、泉が水源より高く昇らんとするが如く、水夫が風に頼らずして意志の動作にのみ依て船を行(や)らんとするが如く、望むべからざる事なり。我等の救はキリストに於て神に繋がるゝより来るものなり。而して如何なる理由の其中に存するにもせよ、福音的基督教の確信として動かすべからざることは、キリストの生涯と死とは救霊上必要にして、キリストに依らざれば人は神と一体なる事能はず、又彼が神に対して犯せし罪の許さるゝことなしとの事是なり。

(内村鑑三「一日一生」9月12日)

 

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2021.9.10

 

 天は神の栄光を物語り

大空は御手の業を示す。

昼は昼に語り伝え

夜は夜に知識を送る。

話すことも、語ることもなく

声は聞こえなくても

その響きは全地に

その言葉は世界の果てに向かう。

(詩篇19篇1~4節)

 

秋は豊熟の期にして謝恩の節なり。盛夏酷熱の鍛錬と苦悶とを終へて、万物ひとしく平静安息に就くの時なり。池水の滑かなる、煙雲の幽かなる、落葉の紅なる、果実の豊満なる、一として平和満足を示さゞるはなし。清流に臨みて満腔の感謝を天に捧ぐるの時、樹蔭(こかげ)に逍遙して劫遠(ごうえん)の希望を思ふの時は、実に寰宇(かんう/広い世界の意)秋天の静(しずけさ)を帯び、万物調和して混乱の跡を留めざる時にあり。我国の歌人が疎柳(そりゅう)蟋蟀(こおろぎ)にのみ意(こころ)を留むる多くして、碧空清気に思(おもい)を寄する者少なきは、日本詩歌の一大欠点と云はざるを得ず。

(内村鑑三「一日一生」9月10日)

 


 讃美歌365番です。伴奏に合わせて、讃美しましょう。最初に前奏が1回分あります。

 他の曲も讃美したい場合は、「讃美歌」のページに「讃美歌(伴奏のみ)」が多数登録されていますので、ご利用ください。


「四福音書によるイエスの復活」(小山祐子)を、自動読み上げソフトによる音声で聞くことができます。少々ぎこちない音声で、申し訳ありません。メッセージのテキストは、「集会メッセージ」のページに掲載してあります。


<集会案内>

日曜聖書集会は、下記の通りに開催しています。皆様のご参加を歓迎いたします。

時 間-午前10時30分〜12時
場 所-当面は、南町コミュニティーホールとします。

[連絡先 水戸幼稚園(茨城県水戸市緑町3-9-36 / TEL 029-221-6084 )]

会場費-300円(受付に会場費を納める箱を用意してあります。)
駐車場は、幼稚園の向かい側の駐車場をご利用ください。集会の会場は、幼稚園の2階です。幼稚園の玄関から入り、右側の階段をお上がり下さい。

聖書と讃美歌は、会場に用意がありますので、ご利用頂けます。お入り用の場合は、「聖書と讃美歌を借りたい」と仰って下さい。ご用意致します。

 

<集会に初めていらっしゃる方へ>

 私たちは、聖書を学ぶ友が増えてくれることを願っています。

 聖書は、永遠のベストセラーですが、それは、それだけの魅力があるからです。無人島に1冊だけ本を持っていくなら、聖書を選ぶという人も少なくはないでしょう。その一方で、聖書は、旧約聖書・新約聖書を併せると2000ページ近くになり、本当に分厚い書物です。一人で読み続け、学び続けることは簡単ではありません。

 水戸無教会聖書集会では、無教会という在り方を提唱した内村鑑三が行ったように、聖書講解を集会の中心とし、聖書が伝えようとしているメッセージを、担当者が分かりやすく解き明かしていきます。集会に参加されることによって、皆様が、興味深く聖書を読み続けられるようになれば、本当に嬉しいことです。集会の様子や担当者の聖書講解の内容は、facebook をご覧下さい。

 なお、出席された方に対して、しつこく勧誘したり、信仰を強要することは一切ありません。事前の連絡・予約も必要ありませんので、どうかお気軽にご参加下さい。


<集会スケジュール>

[2021年7月の聖書の学び] (於南町コミュニティーホール)

第1日曜日 - 休会

第2日曜日 - 民数記(担当 安昌美)

第3日曜日 - 休会
第4日曜日 -
 コリント人への第二の手紙(担当 星野光利)

[2021年9月の聖書の学び] (於南町コミュニティーホール)

第1日曜日 - 休会

第2日曜日 - 民数記(担当 安昌美)→休会

第3日曜日 - 休会
第4日曜日 -
 コリント人への第二の手紙(担当 星野光利)


<キリスト教愛真高等学校オープンスクールのご案内>

無教会キリスト教の学校の一つである、キリスト教愛真高等学校(島根県江津市)が、Webオープンスクールを行います。

 

日時/2021年7月17日(土)

18:30〜20:00

 

ZOOMで開催する為、前日までに、学校のHPから申込んで下さい。

 

https://aishinhigh.ed.jp/

 

キリスト教愛真高等学校では、毎週月曜日・金曜日に「学校見学会」を開催しています。受験を希望される方は、「学校見学会」か「オンライン学校説明」に参加することが条件となります。是非ご参加下さい。

 


<「韓国無教会双書」出版案内>

2020年9月から「韓国無教会双書」全9巻・別巻1が、順次出版されます。第1巻は、既に発売されました。双書の内容は、添付した写真をご覧下さい。大変な労作です。50部程の限定出版で、一般書店には並びません。購入をご希望の方は、下記に問合せて下さい。

 

キリスト教図書出版社(〒189-0021 東京都東村山市諏訪町1-23-13)


<パスワード保護領域の閲覧について>

 諸般の事情で、パスワード保護領域を設けております。閲覧をご希望の方は、恐れ入りますが、問い合わせフォームをご利用の上で、ご連絡ください。閲覧方法についてご案内致します。


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<更新履歴>

2021年09月22日/「ホーム」に<9月22日の家庭礼拝の手がかり>を掲載しました。

2021年09月21日/「各地から」のページのうち「韓国から/聖書信愛」に2021年8月号を掲載しました。

2021年09月19日/「ホーム」に<9月19日の家庭礼拝の手がかり>を掲載しました。

2021年09月18日/「ホーム」に<休会のお知らせ>を掲載しました。

2021年09月12日/「ホーム」に<9月12日の家庭礼拝の手がかり>を掲載しました。

2021年09月10日/「ホーム」に<9月10日の家庭礼拝の手がかり>を掲載しました。

2021年09月08日/「ホーム」に<9月8日の家庭礼拝の手がかり>を掲載しました。

2021年09月05日/「ホーム」に<9月5日の家庭礼拝の手がかり>を掲載しました。

2021年09月03日/「各地から」のページのうち「韓国から/聖書信愛」に2021年7月号を掲載しました。

2021年09月03日/「ホーム」に<9月3日の家庭礼拝の手がかり>を掲載しました。

2021年09月01日/「ホーム」に<9月1日の家庭礼拝の手がかり>を掲載しました。

2021年08月29日/「講演(ビデオ)」に「東原保育園(現水戸幼稚園)創立者松本文助とその周辺の人々」(星野俍子姉)を掲載しました。

2021年08月29日/「講演(ビデオ)」に「ふたたび暮鳥を-水戸での活躍と説教メモと詩」(星野俍子姉)を掲載しました。

2021年08月29日/「ホーム」に<8月29日の家庭礼拝の手がかり>を掲載しました。

2021年08月27日/「ホーム」に<8月27日の家庭礼拝の手がかり>を掲載しました。

2021年08月25日/「ホーム」に<8月25日の家庭礼拝の手がかり>を掲載しました。

2021年08月22日/「ホーム」に<8月22日の家庭礼拝の手がかり>を掲載しました。

2021年08月20日/「ホーム」に<8月20日の家庭礼拝の手がかり>を掲載しました。

2021年08月02日/「ホーム」に<集会報告 2021年7月25日>を掲載しました。

2021年07月27日/「無教会論集」に「藤澤武義/信仰と民族親善」を掲載しました。

2021年07月24日/「各地から」のページのうち「月桃通信」にNo26を加えました。

2021年07月14日/「ホーム」に<キリスト教愛真高校のオープンスクール案内>を掲載しました。

2021年07月04日/「ホーム」に<集会報告 2021年6月27日>を掲載しました。

2021年07月01日/「各地から」のページのうち「韓国から/聖書信愛」に2021年6月号を掲載しました。

2021年06月28日/「無教会論集」に「藤澤武義/福音の本質」を掲載しました。

2021年06月25日/「水戸無教会誌」に水戸無教会誌第16号(PDFファイル)を追加しました。

2021年06月06日/「各地から」のページのうち「韓国から/聖書信愛」に2021年5月号を掲載しました。

2021年05月27日/「各地から」のページのうち「月桃通信」にNo25を加えました。

2021年05月25日/「各地から」のページのうち「韓国から/聖書信愛」に2021年4月号を掲載しました。

2021年05月15日/「各地から」のページのうち「韓国から/聖書信愛」に2021年3月号を掲載しました。

2021年05月10日/「各地から」のページのうち「月桃通信」にNo1〜8を加えました。

2021年05月08日/「各地から」のページのうち「沖縄から」に友寄道子さんの投稿を掲載しました。

2021年05月08日/「各地から」のページのうち「沖縄から」に友寄隆静さんの「マリアの心」を掲載しました。

2021年04月29日/「各地から」のページのうち「韓国から/聖書信愛」に2021年2月号を掲載しました。

2021年04月28日/「水戸無教会誌」に水戸無教会誌第15号(PDFファイル)を追加しました。

2021年04月28日/「ホーム」に<集会報告 2021年4月25日>を掲載しました。

2021年04月24日/「無教会論集」に「藤澤武義/ペンテコステ/再臨はあるか、ないか」を掲載しました。

2021年04月14日/「各地から」のページのうち「韓国から/聖書信愛」に2021年1月号を掲載しました。

2021年04月13日/「水戸無教会誌」に水戸無教会誌第76号(PDFファイル)を追加しました。

 

 

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